Webページ、フォーム、地図などのURLや短い文字列を、印刷物や画面から読み取れる形にしたいときに使えます。
QRコード作成ツール
URLや短い文字列からQRコードを作成し、PNG画像として保存できます。登録は不要です。
最初にすること
QRコードにしたいURLまたは文字を入力します。
ブラウザ内で処理
入力内容とQRコード画像はブラウザ内で処理され、当サイトのサーバーには送信されません。
主な用途
Webページや申込フォームのURLを案内する
サイズの目安
256pxは画面共有、512px以上は印刷の出発点に向いています。配布前に実際の端末で読み取ってください。
内容を入力して作成すると、ここにQRコードが表示されます。
要点
URLや文字を静的なQRコードへ変換
内容と画像サイズを入力すると、広告追跡や短縮URLを追加しない静的QRコードをPNGで作成できます。
作成後に内容を変更できない静的QRコードです。印刷や配布の前に、実機で読み取ってリンク先を確認してください。
画像サイズを変更:画像の幅と高さをピクセル単位で変更できます。元の縦横比を保ったまま縮小・拡大することもできます。
このツールについて
URLや短い文字列からQRコードを作成し、PNG画像として保存できます。登録は不要です。
入力内容とQRコード画像はブラウザ内で処理され、当サイトのサーバーには送信されません。
使い方
- QRコードにしたいURLまたは文字を入力します。
- 用途に合わせて画像サイズを指定します。
- 「QRコードを作成」を押します。
- スマートフォンで読み取りを確認してからPNGを保存します。
よくある用途
- Webページや申込フォームのURLを案内する
- チラシや掲示物にリンクを載せる
- 店頭メニューや資料への導線を作る
- 短いメッセージをQRコードにする
使うときのポイント
- 画面共有なら256px、印刷物なら512px以上を目安にしてください。
- 長すぎる文字列は模様が細かくなり、読み取りにくくなります。
- QRコードの周囲には十分な白い余白を残してください。
対応範囲と注意点
- Wi-Fi、連絡先、決済専用の入力フォームはありません。内容はURLまたは文字列として保存されます。
- 作成済みQRコードのリンク先を後から書き換える機能はありません。
よくある質問
無料で使えますか?
はい。登録せずにQRコードを作成し、PNGで保存できます。
入力したURLは保存されますか?
当ツールでは入力内容をサーバーへ送信せず、ブラウザ内でQRコードを生成します。
印刷にはどのサイズが適していますか?
用途や印刷寸法によりますが、まず512px以上で作成し、実際の印刷物をスマートフォンで読み取って確認してください。
後からリンク先を変更できますか?
いいえ。これは静的QRコードです。内容を変える場合は新しいQRコードを作成してください。